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日本に逆転負けした韓国サッカー代表監督の品格なきビッグマウスに辟易 「次は日本の鼻をへし折る」となお息巻くが…

吉本新喜劇の捨ぜりふに通じるもんあるけどどっかにも通じるもんありますよね(˘•ω•˘ )

日本に逆転負けした韓国サッカー代表監督の品格なきビッグマウスに辟易 「次は日本の鼻をへし折る」となお息巻くが…

http://www.sankei.com/smp/sports/news/160206/spo1602060001-s.html

韓国は何かと日本を目の敵にする。特にスポーツには愛国心をすり込みやすく、サッカーなどの日本戦ではヒートアップする。2012年ロンドン五輪の3位決定戦では、韓国の選手が日本に勝利した瞬間、「独島は我が領土」と書いた紙を掲げるパフォーマンスを演じ、五輪憲章に抵触するとして懲戒処分を科されたほどだ。 それだけに、日本戦を前して韓国内は異様な盛り上がりをみせた。1月30日付の朝鮮日報(電子版)によると、韓国協会は日本戦の応援スローガンを「日本は韓国の優勝自販機」に決めた。韓国語の自販の読み方がジャパンであり、これを英語の発音のジャパンと語呂合わせしたようだ。外交関係が微妙な日韓間だけに、このスローガンは微妙な空気を醸し出すのではとヒヤヒヤする。 さらに、一国の代表チームを率いる監督までもが浮かれていたとしか思えない発言をしている。申台竜監督は「日本戦は自信満々だ」と語ったり、決勝戦勝利したら韓国の伝統衣装を「着て記者会見に臨む」と発言し、対戦相手へのリスペクト(尊敬)がまるで感じられなかった。 サッカー関係者がこれだけ日本に対して不遜な言動を取れば、国民もしかり。ネットユーザーは「決勝では日本をひざまずかせ、泣かせてやろう」などのコメントを寄せていた。 ところが、勝負は下駄を履くまで分からないもの。後半2分まで2-0と優勢だったものが、同22、23分とわずか1分の間に同点とされ、「トイレに行って戻ってきたら2-0から2-2になって、結局、勝負がひっくり返った」と中央日報が男性ファンの言葉を引用して、韓国代表のふがいなさを表現。 そして、ネットユーザーは「悔しくて眠れなかった」「うぬぼれ」「何だ、この試合は?」などのほか、11年8月11日に札幌ドームで開催された日韓戦で0-3で敗れ“札幌の惨事”と表現された一戦以来の「最悪の結果」と書き込む結果となった。

自販機とジャパンが似たような発音なのかφ(・・ なら仕方ない← 記者会見での懺悔もこの話が伏線だったのか

いろいろおそロシアですわ

スポーツマンシップにもっこりでいくべきやのにね まあアソコも似たような感じですが←