桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

岩政大樹 「同点にされても、結果として勝てばいい、と思っていた。」

今朝おかんに聞かれました あんた決勝行くん? やっぱり関西ローカルでも地上波ニュースに流れてたので、聞かれましたのでこう答えました「呪い人だからいかないよ」と(´;ω;`)ブワッ 4度目の長居の悲劇きたら俺のせいだもん 日にち的にも演技悪いし(後ろ向き)

サンガが闘莉王へオファーという記事をみて間違えてたらこうなっていたのかもと震えております この記事も震えますけどね

 

松本山雅プレーオフ敗退。あとわずかで「痛恨の失点」はなぜ起きたか|Jリーグ他 |集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2016/11/28/post_1180/

こちらとしてはどうせ点とられるので鹿島るとか守り切ろうとか考えてはいけない 松本の痛恨の失点は 町田戦からの悪い流れをきれなかったこと 勝ちを逃して自力の自動昇格逃して 切り替えても切り替えれなかった数年前のサンガと同じパターンなんだよな  その意味でこちらはまだましのはず

問題は岩政先生の発言 「同点にされても、結果として勝てばいい、と思っていた。凌いでいけば、相手はやがて下がる。終盤の勝負どころで、うちにチャンスはくるんじゃないかと」

これが引き分けで勝ち抜けないプレーオフ下位チームの発言なんですよ 田中隼磨「(昇格できなかったのは)何かが足りなかった」のではありません。

そしてこの発言

「我々は勝つしかなかった。勝ち筋を計算し、出し切る準備で挑んだ」(岡山の長澤監督)

 

JsGOALに話が来てました

ゲームの方はアウェイで松本という強力なチームと戦うにあたって、いろんな考え方があったんですけど、一筋縄でいかないことは最初から分かっていたので、選手にはその覚悟をして入らせていました。押し込んでくる後ろ側を取って点を取れればと思っていて、押谷(祐樹)が抜け出してしっかりと狙い通りの点を取ってくれましたが、ハーフタイムにはこのままいかないということ、別に同点になっても焦るなと。このルール上にのっとった心理的なことがいろいろ乗っかってくるので、そこで本当に最後われわれの力が試されるというところが勝負どころでした。

勝たないといけない試合だったのでかなり分析してた模様 90分過ぎてから勝負 先制点も狙い通り というわけです

次の岡山のスローガンは「初めてセレッソに勝てればJ1に行ける」 過去勝ちがないから勝てば行けるという思考の模様 これはそうとう裏抜けでやられますよ

覚悟しておきましょう