桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

今までに見たことのない風景

ジンクスは破るためにあるもんですが ここまで俺の呪いがひどかったのかと

大一番の試合 勝てなかったのは自分のせいかのかと(関係ないって絶対にいえない

M1みながら書いてるんですがOPで出てきた 「負ければ何も変わらない」

ほんまにそうだよね WE MUST WINの試合で負け続けてたセレッソ 岩政先生にやられまくったけど点とられなかったのは幸運でした

後半小さな巨人清原がスライディングゴール 昨日のあっさり先制した浦和の失速みてるだけに気が気じゃありませんでした

虎の子の一点を守り切って試合終了

そこから号泣 そして1年ぶりにツイッターつぶきました

ぼちぼちつぶやいていくようにします

景色は変わるもんだなと

とりあえず来季の目標は2018ASIAではなく  プレーオフの昇格組のジンクス破るためのJ1残留 そしてダービーに勝つこと 

誰かさんがいかなければ大丈夫でしょう とろサーモンは忘れ物取返しにいけませんでしたが、銀シャリに勢い感じるのはおそらくこれのせいやろね

今夜だけは喜びに浸りたいと思います

【J1昇格プレーオフC大阪勝利「1-0」、2014年以来のJ1復帰

http://www.sankei.com/west/news/161204/wst1612040046-n1.html

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サッカーのJ1昇格プレーオフ決勝が4日、大阪市東住吉区キンチョウスタジアムで行われ、セレッソ大阪がMF清原のゴールでファジアーノ岡山を1-0で下し、2014年以来のJ1復帰を果たした。来季はガンバ大阪との「大阪ダービー」も復活する。

最後の1枠

 今季、J2のレギュラーシーズンで4位に終わったセレッソ大阪は11月27日のプレーオフ準決勝で同5位の京都サンガと対戦し、1-1で引き分けたが、シーズン上位が勝者となる規定により、決勝に進出。同6位でプレーオフ初出場のファジアーノ岡山は同3位の松本山雅を2-1で破って駒を進めていた。

 J1昇格の最後の1枠をかけた決勝では、セレッソ大阪が後半7分に先制。CKからのこぼれ球をMF清原が押し込んだ。その後の岡山の猛攻を守備陣が0点に抑えた。

J1復帰でスタジアム改修計画にも弾み

 日本サッカーリーグの名門、ヤンマーサッカー部が前身のセレッソ大阪は1995年にJリーグに参戦。元日本代表の森島寛晃大久保嘉人(現川崎フロンターレ)らを擁しながら計3度のJ2降格を経験してきた。

 クラブは育成や若手の発掘に力を入れ、香川真司(現ドルトムント=ドイツ)や清武弘嗣(現セビリア=スペイン)らを輩出。現在も柿谷曜一朗や山口蛍ら育成組織出身の選手が主力を務める。2019~20年の完成を目指し、本拠地を「育成型複合スタジアム」に改修する計画もあり、J1復帰でプロジェクトにも弾みがつきそうだ。