桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

1-0からの戦い方

日曜のイングランド
見て思ったけど
サッカーの戦い方って難しいですね

0-1ならば攻めるしかないんだけど
1-0の試合展開

そこから2点目を狙いに行くか
虎の子の1点を守りに行くか

永遠のテーマだと思う

日本の試合内容が韓国戦と全く異なり
内容がよかったのは
システム変更したのも理由でしょうが
先制点を取れた事も大きいと思う

最近先制点取ってなかったのでは?
(調べては無いが完封負けですもん)

サッカーはメンタルのスポーツであるので
先制すると今日はいけるぞって
思えますもんね

流れで点は取れないかもしれないが
セットプレーなら可能性は有りますもんね

(遠藤のコーナーキックはミスキックと
思いましたのはナイショ)

そもそも前回のドイツのワールドカップの豪州戦
ラッキーパンチで先制したけど

残り15分のスタミナ切れて
大逆転負け

しかも日本のワールドカップ史上
今まで逆転勝ちは一度もありません


(ベルギー戦が唯一の引き分けに持ち込んだパターン)

ていうことはラッキーパンチで先制できたら
1-0で守りきるということをすべではなかったのでは
と思ったのですが

遠藤や長谷部がバテバテなのになんで
交代しないかと思ったら

岡ちゃん曰く
交代できる要員が居ないって
いろいろ失礼じゃないか

キショーとかでかき回すと思ってたのに

こういう意味での軸ブレがひどいんですよ
じゃあメンバー変(ry

といっても覆水盆にカエラ
(深い意味はない)
だからどうしようもない


守りに行くか守りにぬくかはっきりしないと
また過ちを繰り返しますよ

はっきりしましょうよ
いろいろお願いいたします