桜色舞うころ I Belong to cerezo

セレッソ桜色舞うころ I BELONG TO CEREZO セレッソ応援ブログ. 師走の長居でてっぺんとるまでセレッソ大阪を生温かく見守っていくセレッソ応援ブログ since 2005.

Twitterと他サポ

とあるエントリーにインスパイアされたので話題にしてみる
ツイッターを始めたのは2010年の元旦 
きっかけはネットで知った速報性に興味を持ったことだったような

その前の10月にiPhoneに乗換えたことも大きいと思う
通信料気にせずに出来るようになったわけだし
TLも見やすかったわけだから

自分がつぶやいたことに関するレスポンスの楽しさをしったら
やめられないですね 

他にもいろんな発見もあったんですけど

やっぱり同じ趣味を持つ人との会話は面白いわけで
自分とこのサポは当然ですが他サポとの交流も面白いわけで

自分がツイッターに傾倒していったのは
磐田サポからのセレッソの発音に関する疑問へのツッコミですからね

だから他サポへのフォロワーも多いのですが....

なれ合おうとかそういう感覚はないんですが 


同じサッカーを愛するもの同士としてるのなら
同じ釜の飯を食うという感覚はあって当然だと思う

同じ事を見ていても立場が目線が違うことで知る発見もあるし
同じ所もあるんだなと痛感することもある


その発見と価値観の共有が楽しいわけで

秋元康が昔インタビューで語っていたけど 

あえて目的無く本屋にはいって自分の全く興味ないコーナーに行き
ジャンル外の本を手に取ることで見えてくるものがある
という話を思い出した

環境植物のシダの名前とか生態でひらめきがあったらしい

女性週刊誌も新鮮で面白いですけどね


接点のないところから接点をつくることで見えてくることも
あるということでしょう


どのチームを応援してるとか関係ないでしょ喜びも悲しみも畿歳月
同じサッカーを愛しているのだから

自分はブログでもいっさいいわれへんなんていってません
そこはリスペクトしないと(いい意味ですよ)

サポの中でガンバのフォロワーとのつながりは多い方だし
いろいろ後ろ指さされ組なのかもしれませんが気にしてないですね

確かにアレな人もいるけどイチブガゼンブではない

交流することで自分がいかにぬるま湯につかっていることも分かったわけだし
やっぱり結果がすべてなんだよな

そういう意味でマーキングしていろいろ学ばさせてもらってます

学びすぎて染まりつつあるかも知れませんか
(あおいろクローバー?)

相手の文化や価値観を理解しなければ 
異文化共有はできないから気にしてない

そういう意味でこれからもどん欲に学んでいこうと思います

敵も増えるでしょうけどね  (´・ω・`)