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セレッソ 堂々3連勝で再奪首!金鳥スタ今季6戦全勝や

2試合連続逆転勝ち  単独首位

 すべてが輝いて見えます(単純)。ドメイン移行もできたっぽいし後はブログの引っ越しをしていくだけなので。

 

 先制ピコーン来て落ち込んでたんですが、今回も逆転勝利とは。キンチョウのジンクスが継続できてなによりかと。

 

ピコーン=FUTBOL24という試合速報通知アプリ

 

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 これなかったら生活できないです><

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この美しい通知の流れ(ほやほや)

 

 長年セレッソファンではありますが、基本的にセレッソは先行逃げ切り(先制されるとずるずるいくチーム)型なので逆転勝ちってないよねとおもってたらスポニチ

セレッソ 堂々3連勝で再奪首!金鳥スタ今季6戦全勝や

http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/09/kiji/20170708s00002000378000c.html

 

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アウェーで敗れた柏にリベンジを果たし、尹晶煥(ユンジョンファン)監督は選手たちの成長を称えた。  「(敵地では)先制された後にあきらめる姿が鮮明に見えたけど、あきらめない、最後まで戦うというメンタル面は(前回から)変わってきている」  第10節の柏戦は0―1で敗れたものの、再び同じ展開となった今回は違った。後半戦初戦を制して3連勝。5日に未消化の試合に勝利し首位に立った鹿島から、再びトップの座を奪い返した。今季、ホームでは7勝3分けと無敗。特にキンチョウスタジアムでは6戦全勝を誇っている。  劣勢をはね返す勝負強さ。そこには指揮官の荒療治が効いている。「ハーフタイムにも普通に怒られますよ」と言うのはDF山下。流れを改善するためには、ロッカーで選手に面と向かって激怒することもいとわない。この日は、主将のFW柿谷を後半16分という早い段階で下げてFW沢上を投入。この交代を機に試合をひっくり返した。  キンチョウスタジアムでは歴代2位となる1万6759人が駆けつけたように、躍進するC大阪に期待は高まっている。だが、チーム得点王の杉本は「まだ16試合も残っている。今、1位だろうが2位だろうが3位だろうが関係ない」と語気を強める。昇格1年目。気を緩める暇はない。  

 

≪J1首位は12年ぶり≫

2位C大阪が3位柏に2―1で逆転勝ち。C大阪は前節(2日)に暫定で首位に立つも消化が1試合少ない鹿島が5日に勝ったため、2位に転落。この日、首位の鹿島が引き分けたため、C大阪は今季初めて確定した首位に立った。C大阪のJ1首位は05年第33節以来、12年ぶりのこと。また、今季の逆転勝ちは11節の広島戦(0―1→5―2)17節のFC東京戦(0―1→3―1)に次いで2試合連続3試合目。2試合連続はチームでは12年の3試合連続(26〜28節)以来で、今季J1では初めてだ。

 

そういえば前回の0ー1だったけど 今回は逆転できたことに意味があるわけですよね。12年時の3連勝の記憶まったくない

 

 C大阪システム変更ズバリ!わずか3日で首位奪還 - J1 : 日刊スポーツ

https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1852427_m.html

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セレッソ大阪が2試合連続の逆転勝ちで柏レイソルを下し、5日に鹿島アントラーズに奪われた首位の座をわずか3日で奪い返した。ホームのリーグ戦はこれで7勝3分けと全10戦で負けなし。特にこの日の金鳥スタでは6戦全勝で「熱い応援が力になっている」と尹晶煥監督。金鳥スタで今季最多1万6759人を動員し、サポーターの声援が逆転劇を生んだ。

イヤな流れを打ち消したのは、FW杉本だった。後半16分、CKからゴール前の混戦を切り裂くように左足で押し込んだ。2戦連発となる同点弾。「後半は積極的に、球際で負けないように、とにかく追いつこうと」。尹監督が一気に選手2人を入れ替えた直後。杉本が左に入ったシステム変更がズバリ的中した。

チーム最多8ゴールで得点ランクで3位に浮上した杉本だが、2節前まで4試合無得点が続いた。「チャンスがたくさんきているのに外しているのはオレの責任。毎試合、点を取りたいし、チームのためになりたい」。苦しんだ時間を乗り越え、勝利につながるゴールを決めた。

 

なにかを思いだすような一気の2枚替えの効果があったということのようです。( 怒りの三枚代え)

失点しても下むかなくなったし。本当に監督力って大事なんですね(昨年のサッカーと今年のサッカーとJ3を見比べながら)

ハーフタイムや選手交替でほんとうに戦術変更できますもんね。←

 

このままいい流れを継続していきましょう!